BohYoh.comトップページへ

新・明解C言語入門編

本書の概略 はじめに 目 次 本 文 ダウンロード 電子書籍版について 発行日・履歴 著書のページ


 目次

第1章 まずは慣れよう

1-1 まずは表示を行う
整数の加算の結果を表示
プログラムとコンパイル
注釈
おまじない
printf関数:書式化して表示を行う関数
整数の減算の結果を表示
書式文字列と変換指定
記号文字の読み方
書式化を行わない表示
文字列リテラル
拡張表記
1-2 変数
変数と宣言
代入
初期化
1-3 読込みと表示
キーボードからの読込み
scanf関数:読込みを行う関数
乗算を行う
puts関数:表示を行う関数
まとめ

第2章 演算と型

2-1 演算
演算子とオペランド
乗除演算子と加減演算子
printf関数での%文字の表示
最下位桁の値を求める
複数の変換指定
単項の算術演算子
代入演算子
式と代入式
式文
2-2 型
平均値を求める
型とオブジェクト
整数定数と浮動小数点定数
double型の演算
型と演算
キャスト
変換指定
まとめ

第3章 プログラムの流れの分岐

3-1 if文
if文・その1
奇数の判定
if文・その2
偶数と奇数の判定
非ゼロの判定
if文の構文図
等価演算子
剰余の判定
関係演算子
入れ子になったif文
評価
大きいほうの値を求める
三値の最大値を求める
条件演算子
差を求める
複合文(ブロック)
論理演算子
3-2 switch文
switch文とbreak文
複雑なswitch文
switch文とif文
選択文
まとめ

第4章 プログラムの流れの繰返し

4-1 do文
do文
複合文内での宣言
一定範囲の値の読込み
論理否定演算子とド・モルガンの法則
複数の整数値の合計と平均を求める
複合代入演算子
後置増分演算子と後置減分演算子
4-2 while文
while文
減分演算子を用いた手短な表現
カウントアップ
一定回数の繰返し
文字定数とputchar関数
do文とwhile文
前置増分演算子と前置減分演算子
do文の表記
整数値を逆順に表示
4-3 for文
for文
for文による一定回数の繰返し
偶数の列挙
約数の列挙
式文と空文
繰返し文
4-4 多重ループ
2重ループ
図形の描画
多重ループ
4-5 プログラムの要素と書式
キーワード
演算子
識別子
区切り子
定数と文字列リテラル
自由形式
隣接した文字列リテラルの連結
インデント
まとめ

第5章 配 列

5-1 配列
配列
配列の走査
配列の初期化
配列のコピー
配列の要素に値を読み込む
配列の全要素の並びを反転する
配列による成績処理
オブジェクト形式マクロ
配列要素の最大値と最小値
配列の要素数
5-2 多次元配列
多次元配列
まとめ

第6章 関 数

6-1 関数とは
main関数とライブラリ関数
関数とは
関数定義
関数呼出し
三値の最大値
関数の返却値を引数として関数に渡す
自作の関数を呼び出す関数
値渡し
6-2 関数の設計
値を返さない関数
関数の汎用性
仮引数を受け取らない関数
関数の返却値での初期化
有効範囲
ファイル有効範囲
宣言と定義
関数原型宣言
ヘッダとインクルード
関数の汎用性
配列の受渡し
配列の受渡しとconst型修飾子
線形探索(逐次探索)
多次元配列の受渡し
6-3 有効範囲と記憶域期間
有効範囲と識別子の可視性
記憶域期間
まとめ

第7章 基本型

7-1 基本型と数
算術型と基本型
基数
基数変換
7-2 整数型と文字型
整数型と文字型 ヘッダ
文字型
ビットとCHAR_BIT
sizeof演算子
size_t型とtypedef宣言
整数型の使い分け
整数型の内部表現
符号無し整数の内部表現
符号付き整数の内部表現
ビット単位の論理演算
シフト演算
整数定数
整数定数の型
整数の表示
オーバフローと例外
7-3 浮動小数点型
浮動小数点型
浮動小数点定数 ヘッダ
繰返しの制御
7-4 演算と演算子
演算子の優先順位と結合性
型変換の規則
まとめ

第8章 いろいろなプログラムを作ってみよう

8-1 関数形式マクロ
関数と型
関数形式マクロ
関数と関数形式マクロ
引数のない関数形式マクロ
関数形式マクロとコンマ演算子
8-2 ソート
バブルソート
8-3 列挙体
列挙体
列挙定数
名前空間
8-4 再帰的な関数
関数と型
階乗値
8-5 入出力と文字
getchar関数とEOF
入力から出力へのコピー
数字文字のカウント
文字
拡張表記
まとめ

第9章 文字列の基本

9-1 文字列とは
文字列リテラル
文字列リテラルの大きさ
文字列
文字配列の初期化
空文字列
文字列の読込み
文字列を書式化して表示
9-2 文字列の配列
文字列の配列
文字列の配列への文字列の読込み
9-3 文字列の操作
文字列の長さ
文字列の表示
数字文字の出現回数
大文字・小文字の変換
文字列の配列の受渡し
まとめ

第10章 ポインタ

10-1 ポインタ
関数の引数
オブジェクトとアドレス
アドレス演算子
ポインタ
間接演算子
10-2 ポインタと関数
関数の引数としてのポインタ
和と差を求める関数
二つの値の交換
二値のソート
scanf関数とポインタ
ポインタの型
空ポインタ
スカラ型
10-3 ポインタと配列
ポインタと配列
間接演算子と添字演算子
配列とポインタの相違点
配列の受渡し
まとめ

第11章 文字列とポインタ

11-1 文字列とポインタ
配列による文字列とポインタによる文字列
配列による文字列とポインタによる文字列の違い
文字列の配列
11-2 ポインタによる文字列の操作
文字列の長さを調べる
文字列のコピー
文字列の不正なコピー
ポインタを返す関数
11-3 文字列を扱うライブラリ関数
strlen関数:文字列の長さを求める
strcpy関数・strncpy関数:文字列をコピーする
strcat関数・strncat関数:文字列を連結する
strcmp関数・strncmp関数:文字列の大小関係を求める
atoi関数・atol関数・atof関数:文字列を数値に変換する
まとめ

第12章 構造体

12-1 構造体
データの関連性
構造体
構造体のメンバと.演算子
メンバの初期化
構造体のメンバと->演算子
構造体とtypedef
構造体とプログラム
集成体型
構造体の値を返す関数
名前空間
構造体の配列
派生型
12-2 メンバとしての構造体
座標を表す構造体
構造体のメンバをもつ構造体
まとめ

第13章 ファイル処理

13-1 ファイルとストリーム
ファイルとストリーム
標準ストリーム
FILE型
ファイルのオープン
ファイルのクローズ
オープンとクローズの例
ファイルデータの集計
日付と時刻の書込み
前回実行時の情報を取得
ファイルの中身の表示
ファイルのコピー
13-2 テキストとバイナリ
テキストファイルへの実数値の保存
テキストファイルとバイナリファイル
バイナリファイルへの実数値の保存
ファイルのダンプ
13-3 printf関数とscanf関数
printf関数:書式付きの出力
scanf関数:書式付きの入力
まとめ
付録C言語の紹介
C言語の歴史
K&R … C言語のバイブル
標準規格
おわりに
参考文献
索引
謝辞
著者紹介


オンラインで購入できます!  □amazonで購入(紙書籍版:4色刷)  □amazonで購入(電子書籍版:5色刷)

本書の概略 はじめに 目 次 本 文 ダウンロード 電子書籍版について 発行日・履歴 著書のページ